スタッフ

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2006年 業績

I 著書

なし

II 綜説

山本有平,関堂 充,古川洋志:表情筋の回復が期待される顔面神経麻痺症例に対する外科的アプローチ〜Neural signal augmentation/Neural supercharge仮説に基づいたnetwork型神経再建〜.形成外科49,411-417,2006

井川浩晴,山本有平:四肢 損傷部位・形態からみた処置法 特殊型損傷 血管外漏出傷害.形成外科49,s193-s196,2006

III 原著

(和文)
野平久仁彦,新冨芳尚,山本有平:下垂乳房に対する人工物と乳房固定術の併用. 形成外科49,1319-1324,2006

井川浩晴,川嶋邦裕,佐々木了,小山明彦,杉原平樹:Manchester法からみた両側唇裂術後上口唇の形態と瘢痕,形成外科49,523-531,2006

佐々木了,古川洋志,関堂 充,小山明彦,長尾宗朝,河合佳子,Mol William,山本有平:ポリドカノールを用いた経皮的硬化療法,IVR会誌21,403-407,2006

関堂 充,古川洋志,林 利彦,山本有平,南本俊之:頭頚部領域における形成外科再建手技?基本手技における工夫と2次修正について.頭頚部癌 323,241-246,2006

堤田 新,古川洋志,山本有平:皮膚悪性腫瘍・軟部肉腫に対する外来化学療法. 日皮会誌116,297-302,2006

小山明彦,佐々木了,関堂 充,堤田 新,山本有平:巨大色素性母斑の治療におけるパルス色素レーザーの有効性.日本形成外科学会誌26,423-427,2006

小山明彦,川嶋邦裕,井川浩晴,佐々木了,林 利彦,天海恵子,山本有平,岡本 亨:【特集】頭蓋顎顔面骨延長の中期成績:Craniofacial dysostosisに対する中顔面骨延長の中期成績.形成外科49,291-299.2006

皆川知広,木村 中,七戸龍司,Oei Ricia,高野敏郎:ポケットを伴う大転子部褥瘡に対する陰圧閉鎖療法を用いた植皮術. 形成外科 49,565-572,2006

林 利彦 : ケロイドにおけるアラキドン酸代謝とコラーゲン産生に関する解析. 北海道医学雑誌81,381-390,2006

西村幸盛,田端修,小浦場祥夫:認知症患者の拘縮による手指褥瘡発生予防に対する取り組み.日本褥瘡学会誌8(4),627-632,2006

松尾淳子,小浦場祥夫,若原真美,安田聖人,竹内幸代:サーモグラフィーによる褥瘡治癒過程を観察しえた1例.日本褥瘡学会誌8(2),203-207,2006

西川圭吾,上田康夫,大澤 孝,大畑 昇,輪島克司,高木敏彦,阪野 充,道田智宏,井上農夫男,山本有平,佐々木了,川嶋邦裕:チタン製イヤピースを維持に利用した耳介エピテーゼの製作,Quintessence of Dental Technology 31,81-90,2006

(欧文)
Sekido, M., Yamamoto,Y.,Minakawa,H.,Sasaki,S.,Furukawa H.,Sugihara. T.,Nohira,K.,Yajima,K.,Okushiba,S., Kato, H., Watanabe, A., Hosokawa, M.:Variation of Microvascular Blood Flow Augmentation-Supercharge in Esophageal and Pharyngeal Reconstruction, Rozhl. Chir., 85, 9-13, 2006

Hayashi, T., Murazumi, M., Mol, W., Yamamoto, Y.: Surgical management of ischial and perineal pressure ulcers with urethrocutaneous fistula. J Wound Care 15(2), 55-57, 2006

Hayashi, T., Nishihira, J., Koyama, J., Sasaki, S., Yamamoto, Y.: Decreased Prostaglandin E2 Production by Inflammatory Cytokine and Lower Expression of EP2 Receptor Result in Increased Collagen Synthesis in Keloid Fibroblasts. J Invest Dermatol 126(5), 990-997, 2006

Shichinohe T, Okushiba S, Morikawa T, Kitashiro S, Manase H, Kawarada Y, Sekido M, Yamamoto Y, Kondo S.: Salvage of a massive esophago-tracheal fistula resulting from a stenting treatment, Disease of the Esophagus. 19, 299-304, 2006

IV 症例報告

(和文)
吉田哲也,天海恵子,畠 真也,佐々木了:内視鏡補助下で切除を行った前額部海綿状リンパ管奇形の1例,形成外科 49,999-1003,2006

小浦場祥夫,坂本泰輔,安田聖人,山本有平,熊切正信:クリオグロブリン血症による難治性下腿潰瘍に対する新鮮自家骨髄浸漬人工真皮移植による創床再生療法.日本形成外科学会誌,2006

皆川知広,木村 中,Oei Ricia,七戸龍司,小山明彦:全耳介切除および耳下腺浅葉合併切除により治療した耳珠有棘細胞癌の1例.形成外科49,75-82,2006

木村 中,皆川知広,七戸龍司:臍窩に発生した悪性黒色腫の1例. Skin Cancer 21,164-167,2006

藤岡浩賢,関堂 充,木村鉄宣,西原広史:Solitary trichodiscomaの1例.形成外科49,1005-1008,2006

齋藤 亮、佐々木了、杉野まり子、山本有平、澤村豊:前頭部sinus pericraniiの1例.日本形成外科学会誌26,263-268,2006

齋藤 亮、関堂 充、古川洋志、山本有平: Cantrell 症候群における臍形成の1例.形成外科,815-820,2006

齋藤典子,吉田哲憲,堀内勝己,田中明彦:結核性胸壁膿瘍の治療経験.日本形成外科学会会誌26,596-599,2006

齋藤典子,山本有平,杉原平樹,小林朋子,皆川知広,齋藤 亮:Eye Socketの再建術式?義眼床および眼瞼再建に関する1考察?.形成外科49,1009-1015,2006

齋藤典子,堤田 新,古川洋志,伊藤智雄,山本有平:悪性軟部腫瘍の治療経験:FNCLCC Grading SystemとAJCC Staging Systemを用いた検討.Skin Cancer21,220-225,2006

(欧文)
Sekido, M., Yamamoto, Y., Makino, M. : Maxillary reconstruction using a free deep inferior epigastric perforator (DIEP) flap combined with vascularised costal cartilages, J Plast Reconstr Aesthet Surg. 59 :1350-4, 2006

Furukawa, H., Sasaki S., Uchiyama, E., Kawashima, K., Yamamoto, Y.: Bilateral Dermal Thymus of Neck in Branchio-Oculo-Facial Syndrome. J Plast Reconstr Aesthet Surg. 59(12), 1385-1387, 2006

Kiyohara T, Kumakiri M, Kouraba S, Tokuriki A, Ansai S.: Primary cutaneous signet ring cell carcinoma expressing cytokeratin 20 immunoreactivity. J Am Acad Dermatol.54(3), 532-6. 2006

V その他

小浦場祥夫:Johnson’s baby News Letter 褥瘡ケアレポート ベビーパウダー散布によるずれ力低減効果を実証,ジョンソン・エンド・ジョンソン株式会社 医家向け資料 Vol.2(2006. 3月)

小浦場祥夫:Johnson’s baby News Letter 褥瘡ケアレポート 浅い褥瘡の危険因子とベビーパウダーを用いた予防,ジョンソン・エンド・ジョンソン株式会社 医家向け資料 Vol.3(2006. 9月)

市岡 滋,宮本正章,松原弘明,小浦場祥夫:TREND VIEW 壊疽で足を切らない新治療,日経メディカル(2006, 11月号)

 
 


小浦場祥夫,安田聖人,川見健也,山本有平,清原隆宏,熊切正信:RI法と色素法を用いた足部悪性黒色腫術後の下肢リンパ動態に関する検討.第8回Sentinel Node Navigation Surgery研究会学術集会,東京都,2006.11.18

吉田哲也,天海恵子,畠 真也,佐々木了:内視鏡補助下で切除を行った前額部海綿状リンパ管奇形の1例,形成外科 49,999-1003,2006
林 利彦,小山明彦,長尾宗朝,山本有平 : ケロイド拡大機序の解析. 第15回日本形成外科学会基礎学術集会, さいたま, 2006.10.13

林 利彦,佐々木了,小山明彦,川嶋邦裕,堀内勝己,山本有平 : Treacher Collins Syndrome(TCS)患者の臨床的重症度に応じた治療方針の検討. 第24回日本頭蓋顎顔面外科学会学術集会,長崎, 2006.11.17

大澤昌之,関堂 充,長尾宗朝,山本有平:有茎胸背動脈穿通枝(TAP)皮弁を用いた腋窩瘢痕拘縮手術.第33回日本マイクロサージャリー学会・学術集会,奈良県,2006.10.27

大澤昌之,関堂充,長尾宗朝,斉藤典子,古川洋志,林利彦,冨士森 英之,山本有平: 複数回の手術を要した乳癌術後放射線潰瘍の一例.第33回日本マイクロサージャリー学会・学術集会,奈良県,2006.10.28

大澤昌之,小山明彦,佐々木了,長尾宗朝,佐藤嘉晃,岡本亨,川嶋邦裕,林利彦,山本有平: 下顎骨延長術20例の中期成績の検討〜第一報〜 Hemifacial microsomia症例の延長後の後戻りについて. 第24回日本頭蓋顎顔面外科学会・学術集会,長崎県,2006.11.16
内山英祐,佐々木了,小林良二,清水匡,斉藤典子,山本有平:不幸な転帰をとった背部巨大Infantile fibrosarcomaの1例.第22回日本皮膚悪性腫瘍学会・学術大会,京都府,2006.4.28

木村 中,畠 真也,高野敏郎,皆川知広,大芦孝平:温風ヒーターによる熱傷を同部位に2回受傷した症例. 第32回日本熱傷学会総会・学術集会,仙台,2006.6.8-9

木村 中,横田浩一,安斎治一,飯田静世,畠山優子,木村智子,長谷川祐果,皆川知広:糖尿病を合併した踵部褥瘡の治療. 第8回日本褥瘡学会学術集会,大宮,2006.9.1-2
竹内章晃,本間豊大,大芦孝平,勝沼栄明,杉野まり子:外耳道に発症した基底細胞癌の1例. 第22回日本皮膚悪性腫瘍学会学術大会,京都市,2006.4.28・29

村尾尚規,櫻井圭祐,小山明彦,藤森真樹,大坪誠治:歯科印象材を用いた先天異常手術症例に対するドレッシング及び後療法の工夫.第46回日本先天異常学会学術集会,山形市,2006.6.29-30

皆川知広,木村 中,ウイリシア,?野敏郎,七戸龍司,古川洋志:当科における足部難治性潰瘍に対するマイナーアンプテーション?一期的に断端形成できない場合の治療戦略.第49回日本形成外科学会総会・学術集会,岡山市,2006.4.12-14

(地方会)
佐々木了, 古川洋志, 長尾宗朝, 山本有平: 下肢筋肉内脈管奇形に対する硬化療法の検討. 第22回日本形成外科学会北海道・東北支部学術集会, 弘前市, 2006.7.8

野平久仁彦,新冨芳尚,山本有平,矢島和宜:McGhan style 410インプラントを用いた一期的乳房再建. 第71回日本形成外科学会北海道地方会,札幌,2006.1.28

野平久仁彦,新冨芳尚,山本有平: 当科における腱膜性眼瞼下垂手術後の再手術率の推移,第72回日本形成外科学会北海道地方会,第86回北海道医学大会形成外科分科会,札幌,2006.10.21

小浦場祥夫,安田聖人,山本有平,高嶋 渉,熊切正信:Degloving Injuryの一期的再建法の一アイデア.第22回日本形成外科学会北海道東北支部学術集会,弘前市,2006.7.8

大芦孝平,畠 真也,親松 宏,木村 中,古川洋志,小山明彦:陰圧閉鎖療法を用いて保存的治療を行った多発褥瘡の2例. 第72回日本形成外科学会北海道地方会,札幌,2006.10.21

木村 中,大芦孝平,親松 宏,竹内章晃,畠 真也:繰り返す踵部褥瘡に対して内側足底皮弁を用いて再建した1例. 第59回道南医学会,函館,2006.11.19

大芦孝平,竹内章晃,本間豊大:小児の頭頚部に発生したリンパ管腫に硬化療法が有効であった2例. 第71回日本形成外科学会北海道地方会,札幌市,2006.1.28

畠 真也,浜田淳一,守内哲也,堤田 新,古川洋志,山本有平:悪性黒色腫および色素性母斑におけるPAX遺伝子の発現,第71回日本形成外科学会北海道地方会,札幌市,2006.1.28

皆川知広,木村 中,ウイ リシア,?野敏郎,古川洋志:陳旧性眼球陥凹の治療におけるわれわれの工夫?術中push out method.第71回日本形成外科学会北海道地方会,札幌市,2006.1.28

藤岡浩賢,内山英祐:臀部に発症したChronic expanding hematomaの1例.第72回日本形成外科学会北海道地方会,北海道,2006.10.21

関堂 充,長尾宗朝,古川洋志,林 利彦,山本有平,矢島和宜:DIEP(深下腹壁動脈穿通枝)皮弁を用いた再建,第22回日本形成外科学会北海道・東北支部学術集会,弘前,2006.7.8

齋藤 亮、堤田 新、古川洋志、山本有平、吉田哲憲、皆川英彦: 眼瞼脂腺癌24例の検討.第49回日本形成外科学会総会・学術集会,岡山,2006.4.12

齋藤 亮、関堂 充、古川洋志、山本有平、窪田武浩: Cantrell症候群における臍形成の経験.第49回日本形成外科学会総会・学術集会,岡山,2006.4.12

齋藤 亮、齋藤典子、堤田 新、古川洋志、山本有平、鈴木恵士郎:下口唇扁平上皮癌に対する化学放射線同時併用療法の経験.第49回日本形成外科学会総会・学術集会,岡山,2006.4.12

齋藤 亮、堤田 新、古川洋志、山本有平、吉田哲憲、皆川英彦: 眼瞼脂腺癌の治療と予後 ?北海道大学形成外科24例の検討?.第22回日本皮膚悪性腫瘍学会学術大会,京都,2006.4.28

齋藤 亮、堤田新、古川洋志、山本有平、坂本泰輔:頬部に生じたmyxofibrosarcomaの1例.第22回日本皮膚悪性腫瘍学会学術大会,京都,2006.4.28

齋藤 亮、堤田新、古川洋志、山本有平、吉田哲憲、皆川英彦: 当科における眼瞼脂腺癌の臨床的検討.第30回日本日本頭頚部癌学会,大阪,2006.6.14

齋藤 亮、堤田新、古川洋志、山本有平、坂本泰輔:当科で経験した頬部myxofibrosarcomaの1症例.第30回日本日本頭頚部癌学会,大阪,2006.6.14

南本俊之,清水一由,安部聡弥,櫛田隆久,佐々木了,山本有平: 熊咬創の1治療経験. 第71回日本形成外科学会北海道地方会,札幌,2006.1.28

林 利彦,佐々木了,北村孝,小山明彦,山本有平 : ケロイドにおけるアラキドン酸代謝とコラーゲン産生に関する解析. 第71回日本形成外科学会北海道地方会,札幌, 2006.1.28

VII 研究会・講演会

佐々木了: Vascular Malformationの硬化療法. 岩手医科大学形成外科講演会. 盛岡市, 2006.11.10

関堂 充,冨士森英之,本間豊大,Mol William,山本有平,真名瀬博人,田中栄一: イヌにおける有茎空腸の血流動態に関する実験−有茎空腸血管付加吻合における動静脈の優位性−,第32回北海道頭頚部研究会,札幌,2005.2.15

関堂 充,安田聖人,勝沼栄明,古川洋志,佐々木了,山本有平: 遊離皮弁移植後の動脈血流に対するパルクスの効果,第18回北海道MMC研究会,札幌,2006.11.18

小浦場祥夫:難治性潰瘍の治療戦略up-to-date.カネカメディックス社内研修会,東京都,2006.6.9

小浦場祥夫:難治性潰瘍の病態生理と自家骨髄を用いた再生医療.第6回北大形成外科アカデミー,札幌市,2006.6.22

本間豊大:眼瞼周囲における形成外科,及び形成外科一般,平成18年度第1回オホーツク眼科研究会,北見市,2006.11.17

櫻井圭祐,村尾尚規,堤田新,高橋達郎:腋窩に生じた汗腺癌の1例,第75回釧路皮膚科医会,釧路市,2006.1.28

畠 真也,浜田淳一,守内哲也,堤田 新,古川洋志,齋藤 亮,山本有平:色素性母斑および悪性黒色腫におけるPAX遺伝子の発現,第8回メラノーマ研究会,札幌市,2006.9.2

皆川知広,木村 中:函館中央病院における褥瘡対策・回診.第81回長崎形成外科懇話会,長崎市,2006.5.20

VIII シンポジウム,パネルディスカッション,ワークショップ等の企画,司会・座長

1)企画
山本有平:パネルディスカッション「関連領域における形成外科の展望〜関連各科と形成外科のあり方、立場について〜」.第49回日本形成外科総会・学術集会,岡山市,2006.4.12-14

山本有平:パネルディスカッションII「小児の頭頚部再建」.第24回日本頭蓋顎顔面外科学会学術集会,長崎市,2006.11.16-17

2)司会・座長
山本有平:第12回ケロイド・肥厚性瘢痕研究会,東京都,2006.3.11

山本有平:形成外科医に必要な熱傷の基礎知識.日本形成外科学会 Instructional Course,さいたま市,2006.10.11

VI 学会発表

1)特別講演
(国際・国外学会)
Yamamoto, Y.: Innovation in surgical rehabilitation of reversible facial palsy: Facial-hypoglossal network system based on neural signal augmentation / neural supercharge concept. The 60th Scientific Meeting of the Korean Society of Plastic and Reconstructive Surgeons, Busan, Korea, 2006.5.11-13

Yamamoto, Y.: Surgical Management of Maxillectomy Defects based on the Concept of Buttress Reconstruction. The Special Meeting of the Catholic University of Daegu, Daegu, Korea, 2006.5.15

Sugihara, T., Sasaki, S., Igawa, H.:Innovation in Pediatric Plastic Surgery. 8th Korea-Japan Congress of Plastic and Reconstructive Surgery, Jeju, Korea, 2006.6.1-3

(全国学会)
山本有平:ランチョンセミナー「顔面神経麻痺に対する新たな治療戦略:Neural Signal Augmentation ~ Neural Superchargeを利用したNetwork型神経再建法」,第49回日本形成外科学会総会・学術集会,岡山市,2006.4.12-14

山本有平:モーニングセミナー「各種組織移植を用いた骨盤〜下肢〜足底再建:Personal review of difficult cases」,第31回足の外科学会学術集会,札幌市,2006.6.24

(地方会)
山本有平:形成・再建外科up to date.第140回南空知臨床研修会,岩見沢市,2006.6.7

山本有平:顔面神経麻痺の外科的治療〜新たなる挑戦〜.第38回京都形成外科医会学術講演会,京都市,2006.7.1

山本有平:小児のための形成外科〜あざ、外傷、先天性形態発育不全を中心に〜.第2回旭川小児科医会,旭川市,2006.8.30

山本有平:創傷治癒 up to date?形成外科的縫合法から慢性創傷(DM性足潰瘍等)の治療?.帯広・十勝整形外科医会,帯広市,2006.9.7

山本有平:形成・再建・美容・精神外科〜その果たす役割.小樽市医師会学術講演会,小樽市,2006.9.28

山本有平:北大形成外科の現在と将来〜教育・研修について〜.札幌形成外科医会講演会,札幌市,2006.10.21

山本有平:Marriage of reconstructive and aesthetic surgery〜乳房再建.第131回岡山形成外科医会学術講演会,岡山市,2006.12.12

(その他)
山本有平:創傷治癒up date.美唄労災病院研修会,美唄市,2006.10.4

山本有平:美男美女ほど良く治る顔面神経麻痺の治療とリハビリ.北斗病院研修会,帯広市,200612.15

佐々木了:平成17年度日本形成外科学会学術奨励賞受賞講演 皮膚軟部組織の血管奇形に対する硬化療法の臨床的検討.第49回日本形成外科学会総会・学術集会,東京都,2006.4.12-14

2)宿題報告
なし

3)教育講演
山本有平:形成外科からみた創傷治癒・褥瘡治療.日本新薬株式会社社内研修会,札幌市,2006.4.10

山本有平:Free flap の適応〜 Pitfallとその対処法.平成18年度日本形成外科学会春季学術研修会,岡山市,2006.4.12-14

山本有平:教育セミナー「縫合・吻合法:皮膚、血管、リンパ管、神経」.第49回日本形成外科学会総会・学術集会,岡山市,2006.4.12-14

小浦場祥夫:チュートリアルトーク「皮膚と血管」.ナノホーンワークショップ2006,東京都,2006.11.20

佐々木了: Vascular Malformationの硬化療法. 岩手医科大学形成外科講演会. 盛岡市, 2006.11.10

4)シンポジウム
(国際・国外学会)
Satoru Sasaki, Hiroshi Furukawa, Shigeaki Katsunuma, Munetomo Nagao, Tadashi Shimizu and Yuhei Yamamoto :Sclerotherapy for the treatment of AVM of foot. 8th Korea-Japan Congress of Plastic and Reconstructive Surgery, Jeju, Korea, 2006.6.1-3

(全国学会)
山本有平,野平久仁彦:「マイクロサージャリー30年の進歩?長期成績より見た術式の変遷?」上顎骨再建術式の変遷と術式標準化の試み.第49回日本形成外科学会総会・学術集会,岡山市,2006.4.12-14

小山明彦,佐々木了,関堂 充,竹内章晃,川嶋邦裕,山本有平:成人における顔面非対称に対する軟部組織再建.第22回日本頭蓋顎顔面外科学会学術集会,長崎,2006.11.4-5

小浦場祥夫,安田聖人,坂本泰輔,山本有平,外丸詩野,杉原平樹,清原隆宏,熊切正信:「創傷治癒・難治性潰瘍研究の最新動向」血管新生の視点から考える良性肉芽と難治性下腿潰瘍の病態生理.第15回日本形成外科学会基礎学術集会,さいたま市,2006.10.13

野平久仁彦,新冨芳尚,山本有平: シンポジウム5「私のスタンダード手術手技:眼瞼下垂」ビデオ 美容外科的な視点から見た腱膜性眼瞼下垂症手術,第29回日本美容外科学会,横浜,2006.10.9

関堂 充,古川洋志,林 利彦,山本有平,矢島和宜,南本俊之: 頭頚部領域における形成外科再建手技?基本手技と2次修正について:シンポジウム1 形成外科に学ぶ頭頸部領域の基本手技,第27回頭頚部手術手技研究会・第30回日本頭頸部癌学会,大阪,2006.6.14-16

関堂充,古川洋志,佐々木了,山本有平: 広背筋皮弁 その手技とpitfall,特別企画2-2 初心者のためのflap採取法,第33回日本マイクロサージャリー学会学術集会,奈良,2006.10.27-28

佐々木了,小山明彦,古川洋志,関堂充,山本有平:小児の頭頚部再建 ?脈管系腫瘤の治療経験を中心として, パネルディスカッションII 「小児の頭頚部再建」. 第24回日本頭蓋顎顔面外科学会, 長崎市, 2006.11.16-17

5)パネルディスカッション
(国際・国外学会)
Yamamoto,Y.: Role of free flap surgery in facial reconstruction: Considerations from aesthetic points of view. The 60th Scientific Meeting of the Korean Society of Plastic and Reconstructive Surgeons, Busan, Korea, 2006.5.11-13

(全国学会)
関堂 充,古川洋志,佐々木了,山本有平: 他科共同手術における形成外科の役割、分担についてー当大学における現況,問題点,教育,展望?パネルディスカッション 関連領域における形成外科の展望?関連各科と形成外科のあり方、立場についてー,第40回日本形成外科学会総会・学術集会,岡山,2006.4.12-14

6)ワークショップ
なし

7)座談会
小浦場祥夫:新鮮自家骨髄を用いた血管新生療法.札幌フットケア研究会発起人会,札幌市,2006.8.8

8)主題
小浦場祥夫,安田聖人,山本有平,清原隆宏,熊切正信:テーマ演題「再発・転移癌の治療」 FDG-PETとLymphatic Mappingを用いた悪性黒色腫in-transit転移の診断と治療.第21回日本皮膚外科学会総会・学術集会,新潟市,2006.8.26

小浦場祥夫,安田聖人,坂本泰輔,山本有平,清原隆宏,熊切正信:要望演題「 創傷治癒促進法の現状と未来」 自家骨髄と人工真皮を用いた下腿難治性潰瘍の創床再生療法.第36回日本創傷治癒学会,東京都,2006.12.5

小浦場祥夫,外丸詩野,安田聖人,小林朋子,山本有平,清原隆宏,熊切正信:要望演題「 難治性下腿潰瘍を診る」 静脈性下腿潰瘍における創傷治癒不全の病態:病理組織学的検討.第36回日本創傷治癒学会,東京都,2006.12.5

9)一般発表
(国際・国外学会)
Sasaki, S., Furukawa, H., Asano, T., Shimizu, T., Sekido, M., Yamamoto, Y.:Sclerotherapy for Arteriovenous Malformations Comparing to TAE and Surgical Excision. 16th International Workshop on Vascular Anomalies, Milan, Italy, 2006.6.14-17

Sugihara, T., Sasaki, S.: [Keynote Lecture] Innovation in Pediatric Plastic Surgery. The 8th Korea-Japan Congress of Plastic and Reconstructive Surgery, Jeju City, Korea, 2006.6.1-3

Sekido, M., Fujimori, H., Homma, T., William, M., Yamamoto, Y., Sugihara, T.,: A Study on Blood Flow in Pedicled Jejunum after Supercharge Using a Dog Model -Which is More Important for Survival of Distal (Oral) End of Pedicle Jejunum, Artery or Vein? -, Plastic Surgery 2006, San Francisco, 2006.10.7-10

Furukawa, H., Mol, W., Sasaki, S., Yamamoto, Y., Sekido, M., Oyama, A., Tsutsumida, A. : Minimum-Effective Concentration of Ethanol & Polidocanol for Cell Death. 16th International Workshop on Vascular Anomalies, Milan, Italy, 2006.6.14

Oyama, A., Kawashima, K., Sasaki, S., Funayama, E., Yamamoto, Y.: Midface distraction using internal / external devices in the treatment of Crouzon syndrome : Our experiences. 5th International Congress of Maxillofacial and Craniofacial Distraction, Paris, 2006.6.21-24

Saito, A., Tsutsumida, A., Furukawa, H., Yamamoto, Y.: Sebaceous carcinoma of the eyelids: A review of 24 cases. Plastic Surgery 2006, San Francisco, 2006.10. 6

(全国学会)
山本有平,古川洋志,古田 康,福田 諭:顔面神経麻痺の外科的治療〜北大形成外科アプローチ Part 1:特発/ウイルス性麻痺に対するNeural Signal Augmentation / Neural Supercharge に基づいたNetwork型神経再建.第29回日本顔面神経研究会,新潟市,2006.6.1-2

山本有平,古川洋志,古田 康,福田 諭:顔面神経麻痺の外科的治療〜北大形成外科アプローチ Part 2:腫瘍切除後麻痺に対するNeural Signal Augmentation / Neural Supercharge に基づいたNetwork型神経再建.第29回日本顔面神経研究会,新潟市,2006.6.1-2

山本有平,古川洋志,古田 康,福田 諭:顔面神経麻痺の外科的治療〜北大形成外科アプローチ Part 3:側頭枝麻痺に対する anchoring suspension 法.第29回日本顔面神経研究会,新潟市,2006.6.1-2

山本有平,古川洋志,古田 康,福田 諭:顔面神経麻痺の外科的治療〜北大形成外科アプローチ Part 4:下顎縁枝麻痺に対するdouble fascia graft法.第29回日本顔面神経研究会,新潟市,2006.6.1-2

山本有平,野平久仁彦,新冨芳尚:Blepharoplastyの応用:眼瞼周囲皮膚腫瘍切除後の整容的再建.第29回日本美容外科学会,横浜市,2006.10.7-9

山本有平,野平久仁彦,新冨芳尚:Breast reduction techniqueの応用:巨大乳腺腫瘍摘出後の一期的乳房形成.第29回日本美容外科学会,横浜市,2006.10.7-9

山本有平,野平久仁彦,新冨芳尚:陥没乳頭の外科的治療:Star flap techniqueの応用.第29回日本美容外科学会,横浜市,2006.10.7-9

山本有平,野平久仁彦,新冨芳尚:Forehead liftの応用:顔面神経麻痺患者に対するanchoring suspension法.第29回日本美容外科学会,横浜市,2006.10.7-9

佐々木了, 小山明彦, 川嶋邦裕, 井川浩晴, 杉原平樹, 山本有平:軟骨下縁切開を用いた片側唇裂外鼻一次形成術とその経過. 第49回日本形成外科学会総会・学術集会, 東京都, 2006.4.12-14

佐々木了, 古川洋志, 長尾宗朝, 南本俊之, 山本有平: 足底部AVMに対する硬化療法の経験. 第49回日本形成外科学会総会・学術集会, 東京都, 2006.4.12-14

佐々木了,古川洋志,清水匡,浅野剛,山本有平: 前足部AVMに対する硬化療法の経験. 第7回血管腫・血管奇形IVR研究会,大阪,2006.5.20

佐々木了, 岡本 亨, 井川浩晴, 小山明彦, 佐藤嘉晃, 杉原平樹, 山本有平: 鼻中間顎が大きく偏位した両側顔面斜裂の術前顎矯正を含めた治療経験. 第30回日本口蓋裂学会総会, 長野県白馬村, 2006.5.25-26

佐々木了: 治療に難渋するKlippel-Trenaunay (Proteus?) 症候群の1例. 第2回血管腫血管奇形研究会, 東京都, 2006.6.25

佐々木了, 古川洋志, 長尾宗朝, 山本有平: 下肢筋肉内脈管奇形に対する硬化療法の検討. 第22回日本形成外科学会北海道・東北支部学術集会, 弘前市, 2006.7.8

野平久仁彦,新冨芳尚,山本有平:瞼板法と隔膜反転法を併用した上眼瞼形成術,第49回日本形成外科学会総会,岡山,2006.4.13

藤岡浩賢,関堂 充:毛包上皮腫を合併した基底細胞癌の1例.第49回日本形成外科学会総会・学術集会,岡山県,2006.4.12

藤岡浩賢,村尾直規,村住昌彦,小林朋子,勝沼栄明,大芦孝平:当院における褥瘡患者の手術症例の検討.第8回日本褥瘡学会学術集会,埼玉県,2006.9.1

関堂 充,長尾宗朝,古川洋志,林 利彦,山本有平,矢島和宜: DIEP(深下腹壁動脈穿通枝)皮弁を用いた頭頸部再建,第27回頭頸部手術手技研究会・第30回日本頭頸部癌学会,大阪,2006.6.14-16

関堂 充,古川洋志,佐々木了,山本有平,鈴木友巳,嶋村剛,古川博之,藤堂省: 生体肝移植における肝動脈再建?術中術後トラブルの原因と対処法?,第40回日本形成外科学会総会・学術集会,岡山,2006.4.12-14

関堂 充,古川洋志,佐々木了,山本有平,鈴木友巳,嶋村剛,古川博之,藤堂省: 生体肝移植における肝動脈再建?術中術後トラブルの原因と対処法?,第33回日本マイクロサージャリー学会学術集会,奈良,2006.10.27-28

古川洋志,佐々木了,長尾宗朝,Mol William,山本有平:当科における下肢筋肉内脈管奇形の検討. 第49回日本形成外科学会総会・学術集会,岡山,2006.4.14

古川洋志,佐々木了,内山英祐,川嶋邦裕,山本有平:Branchio-oculo-facial syndromeの治療経験. 第49回日本形成外科学会総会・学術集会,岡山,2006.4.14

古川洋志,堤田 新,関堂 充,斉藤 亮,山本有平,安斎眞一,木村鉄宣:耳前部に発生したMucinous Carcinoma of the Skinの一例. 第22回 日本皮膚悪性腫瘍学会学術大会,京都,2006.4.28

古川洋志,堤田 新,山本有平,Jeffrey E Gershenwald:リンパ管内皮細胞と悪性黒色腫細胞の接着性に関する研究:Cell-detaching assay. 第15回 日本形成外科学会基礎学術集会,大宮,2006.10.12

古川洋志,堤田 新,山本有平,Jeffrey E Gershenwald:リンパ管のカニュレーションの工夫:リンパ管を標的としたドラッグデリバリーシステム開発への第一歩. 第15回 日本形成外科学会基礎学術集会,大宮,2006.10.13

古川洋志,佐々木了,関堂 充,Mol Willium,山本有平:ラットの顔面神経の端側縫合モデル作成とdouble innervationの検証. 第33回日本マイクロサージャリー学会学術集会,奈良,2006.10.27

古川洋志,堤田 新,山本有平,新冨芳尚,野平久仁彦,Jeffrey E. Gershenwald:顕微鏡下のヒトのリンパ管へのカニュレーションの工夫:リンパ管を標的としたドラッグデリバリーシステム開発への第一歩 第33回日本マイクロサージャリー学会学術集会,奈良,2006.10.27

小山明彦,冨士森英之,川嶋邦裕,佐々木了,山本有平:小耳症再建における術中シミュレーションおよびトレーニング用デバイスの考案.第49回日本形成外科学会総会・学術集会,岡山,2006.4.12-14

小山明彦,佐々木了,林 利彦,舟山恵美,山本有平:私たちの考える痕跡唇裂の形態解剖とそれに基づく手術方法.第30回日本口蓋裂学会学術集会,白馬,2006.5.25-26

南本俊之,清水一由,安部聡弥,櫛田隆久,佐々木了,山本有平: 熊咬創の1治療経験. 第24回日本臨床皮膚外科学会学術集会,東京,2006.2.25-26

小浦場祥夫,安田聖人,坂本泰輔,竹内章晃,山本有平,木村中,吉田哲憲,熊切正信,杉原平樹,本田耕一:Perifascial Areolar Tissue (PAT) graftとその応用.第11回形成外科内視鏡・手術手技研究会,横浜市,2006.2.18

小浦場祥夫,安田聖人,本田耕一,熊切正信:糖尿病性潰瘍,下腿慢性骨髄炎に対する陰圧閉鎖療法の応用.第4回日本フットケア学会学術集会,名古屋市,2006.3.12

小浦場祥夫,安田聖人,川崎勇夫,本田耕一,熊切正信:不適切なDressingよる増悪が疑われた糖尿病性潰瘍の1例.第4回日本フットケア学会学術集会,名古屋市,2006.3.12

小浦場祥夫,安田聖人,坂本泰輔,山本有平,外丸詩野,清原隆宏,熊切正信:新鮮自家骨髄移植による難治性下腿潰瘍のwound bed再生療法.第49回日本形成外科学会総会・学術集会,岡山市,2006.4.12

小浦場祥夫,安田聖人,坂本泰輔,山本有平,井隼彰夫,伊藤嘉信,熊切正信:糖尿病性潰瘍・壊疽の治療におけるcoordinatorとしての形成外科の役割.第49回日本形成外科学会総会・学術集会,岡山市,2006.4.12

小浦場祥夫,安田聖人,川見健也,山本有平,清原隆宏,熊切正信:Interval Nodeに存在したSentinel Nodeに関する検討.第22回日本皮膚悪性腫瘍学会学術集会,京都市,2006.4.28

小浦場祥夫,松尾淳子,白尾久美子,灰田美智子,田端 修:生活自立度の低下した高齢者の坐位における褥瘡発生因子の検討〜2.危険因子に関する考察〜.第8回日本褥瘡学会学術集会,さいたま市,2006.9.1

松尾淳子,小浦場祥夫,若原真美:陰圧閉鎖療法が奏効したポケットを有する難治性術後潰瘍の1症例.第8回日本褥瘡学会学術集会,さいたま市,2006.9.2

松尾淳子,小浦場祥夫,清川有美,竹内幸代,谷口由美子,吉田有美子:ベビーパウダー散布による褥瘡予防効果?パウダー散布前後の褥瘡発生率の比較から?.第8回日本褥瘡学会学術集会,さいたま市,2006.9.2

中村淑子,白尾久美子,松田佳美,岩下奈津,西 順子,西村幸盛,田端 修,小浦場祥夫:ベビーパウダー散布による臀部褥瘡・スキントラブル予防効果に関する検討.第8回日本褥瘡学会学術集会,さいたま市,2006.9.2

松尾淳子,小浦場祥夫,白尾久美子,灰田美智子,田端 修:生活自立度の低下した高齢者の坐位における褥瘡発生因子の検討?1.統計学的解析?.第8回日本褥瘡学会学術集会,さいたま市,2006.9.1

小浦場祥夫,安田聖人,山本有平,清原隆宏,熊切正信:性不一致末梢血幹細胞移植症例の創傷肉芽組織におけるdonor由来細胞に関する検討.第15回日本形成外科学会基礎学術集会,さいたま市,2006.10.12

小浦場祥夫,安田聖人,坂本泰輔,外丸詩野,山本有平,杉原平樹,清原隆宏,熊切正信:下腿難治性潰瘍に対する自家骨髄移植は創傷に血管新生を誘導する.第47回日本脈管学会総会,神戸市,2006.10.20

小浦場祥夫,安田聖人,坂本泰輔,山本有平,清原隆宏,熊切正信:皮膚悪性腫瘍におけるInterval Nodeに存在したSentinel Nodeに関する検討.第8回Sentinel Node Navigation Surgery研究会学術集会,東京都,2006.11.18